2012.10.18

岡田斗司夫ゼミ「道徳の時間」公開配信観覧者募集


NIHONBASHI CAFESTでは、

以下の公開配信番組の観覧者を募集いたします。


岡田斗司夫ゼミ「道徳の時間」古市憲寿対談
(配信: ニコニコ生放送 http://live.nicovideo.jp/watch/lv111068848 )

[番組内容]
新しい価値観が加速しはじめた21世紀。
評価経済などの視点が注目されつつある新時代の「道徳」とは、一体どんなものでしょうか。 

未来社会をサバイブする岡田斗司夫が、
ゲストとともに現代の「道徳」について考えていきます。

今回のゲストは、古市憲寿さん。

「現代の若者代表」として
いま最も注目を集めている社会学者、古市さんから見える、
リアルタイムの若者世代の「道徳」とは。

未来を望んで活動する2人の対談から
これからの「道徳」像を切り開きます。

<古市憲寿> (ふるいち のりとし)
1985年、東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍、慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)、有限会社ゼント執行役。自身がピースボートに乗り込んで書いた修士論文をダイナミックに改変した『希望難民ご一行様 ピースボートと「承認の共同体」幻想』(光文社新書)で注目を浴びる。そして、2011年リリースの『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)でブレイク。新世代の社会学者(兼大学院生兼会社役員)である。

岡田斗司夫A写.jpgのサムネール画像
<岡田斗司夫> (おかだ としお)
作家、評論家、1958年、大阪生まれ。株式会社オタキング代表。FREEex主宰。常に時代の先を読み、ユニークな創造をし続けるクリエイター。アニメ・ゲーム制作会社ガイナックスを創業、社長時にはアニメ『王立宇宙軍オネアミスの翼』『ふしぎの海のナディア』、ゲーム『プリンセス・メーカー』などを手がけ、ブームを巻き起こした。その後、東京大学非常勤講師に就任。作家・評論家活動をはじめる。立教大学やマサチューセッツ工科大学講師などを経て、現在は大阪芸術大学客員教授。多岐にわたる著作の累計売り上げは250万部を超え、人々は尊敬の意味をこめてオタクの神様「オタキング」と呼ぶ。

古市憲寿Twitter>

<岡田斗司夫公式ブログ>
http://blog.freeex.jp/

共同制作 cakes(ケイクス)

予約期間は10/19(金)AM9:00をもって終了いたしました。
まだ席には多少の余裕がございますので、ご希望の方は当日料金での入場をご利用ください。

観覧希望の方は、以下のフォームに書き込んで、メールをお送りください。_____________________________________________
<予約用フォーム>
■メールタイトル
岡田斗司夫ゼミ「道徳の時間」観覧申し込み

■氏名(クラウドシティ市民の方は、クラウドシティ名と本名)

連絡先(メールアドレス)

____________________
メール送信先

[日時]
2012年10月19日(金) 19:00開場~20:30終了予定

[会場]

[定員]
40名

[入場料]
一般(予約)¥2,000 
一般(当日)¥2,500
※クラウドシティ市民(予約のみ10名限定)¥1,000

観覧希望の方は、以下のフォームに書き込んで、メールをお送りください。
_____________________________________________
<予約用フォーム>
■メールタイトル
岡田斗司夫ゼミ「道徳の時間」観覧申し込み

■氏名(クラウドシティ市民の方は、クラウドシティ名と本名)

連絡先(メールアドレス)

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メール送信先



 

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